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トラウマを乗り越えて・・・

FREE CELL vol,9

およそ1年ぶりの表紙にインタビュー。
思わず前回のFREE CELLと見比べてみた。

なんて・・・見違えたんだろう。

かなり驚いた。1年でこんなにも変わるものだろうか。
毎日のようにKAT-TUNを見てきているから、
彼らの微妙な変化には少しずつ気が付いていたつもりだったけど、
こうも1年前と表情が違うなんて思いもしなかった。
誰が・・・とかじゃなくて、5人がとてもいい顔してた。
1年前もいい顔してた。けど今は目の輝きが全然違ってる。
5人とも、自信に満ち溢れている、強いオーラが放たれていた。

前回の表紙には5人の間に距離があった。
けどこれって、今思うと、1人1人がしっかりと地に足をつけて進んでいくよ。
例えば誰かに、KAT-TUNという名前に、依存しないで、
まずは自分自身でしっかりと基盤を作るんだ!
というような、意思の表れなんじゃないのかな。

そして今回。
この1年各々活動してきた結果、自分自身の基盤が作られてきた。
個人活動をしていくなかで、KAT-TUNの存在、ありがたみを知った。
自分に自信を持ち始めた5人、そして色んな想いや経験を重ねた5人。
そういう思いを、5人がKAT-TUNに還元していくぞ!
KAT-TUNをこれからどんどん大きくしていってやる!!
というような、同じ思いを重ねた結果の表紙なんじゃないのかな。

亀の右腕は、胸元をギュッと握り締めている。
そこもまた、強い意志の表れに見えた。

当たり前のように行われたライブツアーが中止になった。
そんなマイナスなことも、彼らはプラスに変えていった。
聖が言っていた、「マイナスになるか、プラスになるか」ではなくて
「マイナスにするか、プラスにするか。」

結成5周年の5大ドームツアー、彼らの夢だった野外ライブも
夢となってしまったけれど、そうなったことをマイナスにしないで
プラスへと変えていったKAT-TUN。
5周年という年は今しかないけれど、5周年経った今
ようやく、しっかりとスタートテープを切れたのではないでしょうか。

根っこがぐにゃぐにゃだったら、いくら華が咲いても
あっという間に枯れていってしまうもんね。

今年はKAT-TUNにとって、根元を固めた大切な年だったように思いました。

亀が言っていた「僕はグループでいることがただ好きなんですよ。」
これは、他のメンバーだって同じだと思うよ。
みんなKAT-TUNが大好きなんだよね。
そして私たちも、そんなKAT-TUNがめちゃくちゃ大好きなんだよね。

FREE CELL、やっぱかなり深い雑誌だわ。
FREE CELLだからこそ語れる内容、掲載できる話なんじゃないのかな。
これからも、KAT-TUNを追い続けていって欲しいと思いました。


続きはもう少しFREE CELLについてです。
気になる方のみ続きをどうぞ。


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編集長のコラムを読んで、ある言葉がすごく引っかかった。

そう、KAT-TUNはメンバーの脱退というトラウマを乗り越えて、5人でトラウシに乗って今本当に「正しい未来」に向かっている気がするのです。

本当に私もそう思う。
でも、どうも「トラウマを乗り越えて・・・」という言葉に引っかかりを感じた。
メンバーが脱退したことは、彼らにとって「トラウマ」だったのか・・・って。

多分、6人のKAT-TUNをずっと見てきている人たちからすると、「トラウマ」なのかな・・・。
私が知ってるKAT-TUNって既に5人だから、「トラウマ=心の傷」っていう言葉に
何だか引っかかったのかもしれない。

私が知ってるKAT-TUNは、そんな「トラウマ」なんか微塵も感じさせないくらいだったから。

でも、もう二度とメンバー脱退という「トラウマ」は繰り返さないで欲しい。
まっ、そんな心配微塵も感じませんけど。

KAT-TUNはこの5人しかありえないし、5人じゃないと絶対KAT-TUNじゃない。

最近の私、どうも亀堕ちしたばかりの頃の感覚なんです。
自分でもおかしいくらい、KAT-TUNがめちゃくちゃ好きすぎて
毎晩のように「STAR RIDER」のPVや、歌番組を見続けてます。
おかげで、夢にまで出てきましたよ、亀ちゃんが(笑)
そういえば、亀堕ちしかかってたころも、夢に出てきたなぁって・・・。
亀ちゃん、再び私を落としに来たよ(*´Д`*)

亀ちゃんが、デビューしたばかりの頃と近い気持ちだって言っていたけれど
私もファンになりたての頃と近い気持ち。

気持ちは近いけれど、決定的に違うことはある。

あの頃は、亀梨和也が大好きだったけれど
今は、「KAT-TUNの亀梨和也」が大好き!


青い封筒も届きまして、本格的にライブ祭りが始まりましたね。
全く当たる気がしないバクステの申込みも無事完了!
こんなにも、早く年明けして欲しいと思った年はないです。
来年はかなりパワーアップしたKAT-TUNに会えそうだ♪

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theme : KAT-TUN
genre : アイドル・芸能

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