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進化する5人

FREECELL Vol.5

表紙の5人。
ずしりと地に足が着いた、浮つきがなくてとても落ち着いた大人のメンたち。
オリスタやぴあEXとはまた違った表情。この表紙が1番好き。

中身の写真もとても良い。
カラーとモノクロ。
似たような写真なんだけど、色があるのとないので見え方ががらりと変化する。
メンたちの過去と未来を1枚の写真で伺える…そんな感じかな。

ぴあEXに続き、とても読み応えのあるインタビュー内容。
FREECELLでは、5人各々が「KAT-TUNとしての自分の役割」と言うのを主に語っていましたね。

5人でしばらく活動すると発表があった日。
社長から「KAT-TUNを大切に」とコメントがあったのを思い出しました。


「今は一人一人が自分がKAT-TUNと言うグループに属する必要性を考えて、KAT-TUNというチームを大事にしようという思いの中でやっています。それを考えられないんだったらKAT-TUNとしてやる必要ないよね、て言うところまで5人でちゃんと話しました。」

亀のこの言葉で、全てが救われた気がしました。


どのグループにも、グループそのものについて考える時期があると思います。
KAT-TUNにとってその時期が、「今」なのかな。
そういうときにこそ、私はグループが大きく飛躍する時期なのではないか…と思いました。
各々が自分の立場、やるべきこと、どうすればKAT-TUNがもっと大きくなるか…
5人ともしっかりと見据えている。
その決意と覚悟が、ちゃんと表情に出ている。
最近の5人は本当にいい顔をしていますよね。


私個人的見解。
KAT-TUNが飛躍する起爆剤的要素を持っているのって
「上田竜也」彼だと思います。

インタビューにもありましたが、上ピーに単体でバラエティーに出て欲しい。
これ、私もものすごく思っていたことなのです。
私がまだ亀堕ちして間もなかった頃、初めて見たカツカツが「ウィンターデートのおきて」でした。
この時、初めて上ピーのはじけっぷりを見て、度肝抜かれたのね(笑)
大袈裟かもしれないけど…
「この人、こんな風に話すんだぁ、笑うんだぁ、意外に普通の男の子なんだぁ」
って言うのがこの時の上ピーの印象。

…多分、この時の私って、まだカツンにどっぷり染まっていなかったから
世間一般的な感覚で見れていたと思うのね。
だから、きっとこれから上ピーがもっとバラエティや様々な番組に出演すれば
きっとKAT-TUNをあまり知らない人たちの印象が、ガラッと変わると思うんだよね。
もしかしたら、KAT-TUNそのものに大きく影響するような…そんな予感がするよ。


KAT-TUNが大きくなっていく…進化していってる
ぴあEXに引き続き、そんな予感を感じさせられたインタビューでした。


続きはFREECELLの雑誌や私事についてです。
長くなっていますので、気になる方のみ先に進んでください。
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theme : KAT-TUN
genre : アイドル・芸能

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