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10000字ロングインタビュー

Mojyo10000字ロングインタビュー。

ツイッターやブログでファンの皆さんの反応を読んでいて
ほぼ「感動した」「涙が出た」「亀担なら絶対読むべき!!」
という感想が大多数を占めていた。

ファンになって浅い私。
あの頃のことを懐かしんで読むことは出来ない。
初めて知ることが多くて「感動」「涙」という感情とはまた違って
何だろうなぁ・・・・・亀が辿ってきた道を、亀の言葉で知ることが出来て「嬉しかった」
っていう感情が大半を占めました。

亀は10代のうちに、あまりにもたくさんのものを背負って経験してきたんだなぁ
と、改めて実感した。
だからこそ今の亀があるってことが、すごくよくわかった。
亀が誰よりも周りの人を気遣えるのも、10代の経験からなんだろうね。

去年のドリボのポスターの写真の大きさに対するこだわり。
あのポスターには亀の想いがこもっていたんだね。
そう思ったら、あのポスターがとても愛おしく思えてきたよ。

去年あたりから「やっと足並み揃った来た」と、亀の口から何度か聞いてきたけど
KAT-TUNでいることの決意と覚悟を、強く意識してきた亀は
本当に今のKAT-TUNが大好きなんだなと感じます。


「ひとりじゃない」
いい意味でも、悪い意味でも、人間は決して1人きりでは生きていけない。
幸福と孤独を知ってる亀だからこそ、この言葉はすごく重かったです。

亀はまだ26歳。
だから正直、今のこの前進している時期に過去を振り返るインタビューはちょっとなぁ・・・
と思っていましたけど
前進していく一区切りとして、亀をもっと深く知るという思いで
読むことが出来て、良かったなぁと思いました。


そして、今日の中丸のページ。
愛犬のミスターが亡くなったと、報告がありましたね。
シューイチで、ミスターと出演した時のゆっちのあの顔を思ったら
何だかすごく切なくて・・・。
昨日のドリボ、ゆっちが鑑賞したとレポで見ましたが、
悲しみを抱えてのドリボ鑑賞だったんですね。
でもドリボを見て、少し前進出来たようで、安心しました。
ゆっち、報告ありがとう。
たくさんの愛情に囲まれたミスター、安らかに眠って下さい。

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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

クマ×カメ

「QLAP9月号」

ドリボのインタビューなのに、何故クマ!??
何繋がり!????
カメだからクマ!????
なんて、アホなことを考えてみるものの
この、「可愛さ×セクシーな男」のミスマッチのようなグラビアに一瞬にして引き込まれた。

亀が使うと、表情一つでクマさえも色っぽくなるものなのね。
さすがはタースー亀!!
ゆっち好きな友達とこのグラビアを見たのですが、
「ゆっちには絶対似合わないわ・・・」と友達(笑)
20代後半の男子でクマが似合うのなんて、亀くらいしかいないと思う!

たくさんあるショットの中で、私が1番好きな顔。



今までたくさんの亀グラビアを見てきましたけれど
やっぱり私は、ちょっと悪そうで挑戦的にニヤリと微笑む表情がツボ。


インタビューについて。

刺激を求めて新キャストを抜擢とあり、ドリボを若さ溢れる舞台に戻したいと。
確かに、ドリボは「若者の青春」がテーマみたいな部分もあるしね。
去年のドリボが亀にとって「帝劇100周年にふさわしい集大成」とするならば
今年のドリボは、「新たな刺激を求め、新ドリボの幕開け」ってことなのかな?

別のインタビューでは「集大成」と発言。
やっぱり、今回で区切りつけるのかなぁ?

まっ、先のこと考えて、モヤモヤするのなんて時間の無駄だし
幕が開く前に来年のドリボのことや、亀の舞台について語るのもどうかと思うので
とにかく今私に出来ることは、貴重な1公演を後悔しないために
先入観なくまっさらな気持ちで、全身全霊でKAZUYAを演じる亀を心して見に行くってことでしょうかね。

今、いい意味でかなり客観的に亀やKAT-TUNを見れているので
そんな状態の私が、ドリボを見終わったあと、亀に対して何を感じるのか・・・
自分の気持ちを試すじゃないけど・・・
そんな自分自身の気持ちの変化も、少し楽しみだったりします。


ドリボ事も少しずつ賑やかになってきたと同時に、
「ダメ夜」や「不滅のスクラム」も賑やかになってきましたね。

「不滅のスクラム」は某所でチョロっと聞きましたが
ちょっと歌謡曲っぽい雰囲気がいいね~って思いました。
曲もそうだけど、田口が振り付けしたってとこに、めちゃくちゃ興味がわき
早くPVや歌番組で踊るKAT-TUNが見てみたいな!!

「ダメ夜」はテレビ誌に、ちょこっと掲載されていましたが
何だかかなりダメダメになりそうな予感で、すごく楽しみです!
18日(土)のブランチに出演するそうで、要チェックですね。


続きは私の想いです。
気になる方のみ続きをどうぞ。



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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

ギャップ

DIME Men's Beauty

亀の魅力の一つに「ギャップ」がありますが
この雑誌で、新たな「ギャップ」を発見!!
それは・・・顔は毛穴一つ見えないくらいツルツルなのに、足のすね毛が意外に濃い!!!!
既にご存知の方もいらっしゃったかと思いますが、私にとってはめちゃくちゃビックリ(笑)
まさか、すね毛萌するなんて(笑)

リーマン風の写真がドストライク(*´Д`*)
スマホで話す姿も、新聞片手にダテめがねの姿も、髭をそってる姿も
どの姿を切り取っても、カッコよすぎてどうしましょ(笑)
こんなリーマンいたら、卒倒だね。

もちろん、スポーツジムスタイルの亀ちゃんも、かなりカッコよく
髪の毛を一つ縛りに、鋭い眼光で腹筋する姿・・・ヤバイよね(w´ω`w)

男性誌なのに、女性誌以上のビジュレベルの高さ!!
世の男性はこの亀を見て、ホントどう思うんだろ(笑)


男、26歳の決意

Goスポが始まった当初の、メッシュ亀はささやかな抵抗だったんだ(笑)
あれはあれで決まっていたけど、今の亀であの髪型で
Goスポに出演したら、何となく違和感ですよね。
髪型一つとっても本当に成長したんだなぁと感じました。
けど私、結構チャラ亀好きなんだよね。
たまには、チャラチャラ~な亀ちゃんが見たいものです。

今でも十分すぎるくらい大人だと思うのに、亀自身は「もっと大人にならなきゃ」
もうそんなに頑張らなくてもいいのに・・・って思うけど
頑張らない亀ちゃんは亀ちゃんじゃないと思うので
ますますいい大人な男になる亀ちゃんを、これからも見続けていきたいですね。

HRプロジェクトの密着もしてくださり、ユニフォーム姿の亀も満載でした!

昨日のGoスポは特別編で、エリザベス女王の即位60年の水上パレードの模様を中継。
滅多に見ることの出来ない貴重な映像と言うことで
私もまさかGoスポでこのような場面を見れると思っていなかったので
何だか不思議な気分で見ていました。

昨日の亀ちゃん、少しお疲れ気味?
寝ないで撮影が続いていると思われるし・・・ホント今が踏ん張り時!!
来週は、あのバットが折れたHRプロジェクトが見れるようで、楽しみですね。



あっ・・・生まれ変わった亀ちゃんと、是非合コンがしてみたいと思ったのでした(笑)



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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

Mr.Lips

Lips6月号。
2度目の登場です!!!

前回は、白シャツに黒革ジャンという、テッパンで登場でしたが
今回は「ナチュラル」がテーマなのか?ストレートヘアーでの登場。
ナチュラルなわりには、目力ハンパないですけどね(笑)

以前ananにストレートヘアーで掲載された時も、
ストレートヘアーでキメ顔は違うと言っていましたが
亀にとって、巻き髪はKAT-TUN亀梨和也、仕事モードのスイッチを入れることなんだね。
キメ顔じゃないと、半目?タレ目・・・???
いやいやいや(笑)十分目力ありますけど。

これから挑戦したいことに対して、亀は
「今もこれをやりたい!とか具体的なことはない」

私、この言葉結構意外でビックリした。

デビュー前に抱いていた夢が、ほとんど叶ってしまって
願えば叶う、夢みたいなものを抱いていたわけじゃなかった
と、淡々に語る亀。

だけど、決して何も考えていないわけではなくて、
亀の中には、誰にもわからない色んな願望や想いが絶対眠っていると思うの。
人一倍負けず嫌いだからね。
こういう風に語れるってことは、本当にお仕事が充実していることなんだよ。
それに、努力苦労なくして、絶対に夢なんて叶えられないし。
もしかしたら、傍から見たら亀は努力や苦労を重ねてきているように見えるけど
本人はそのように思っていないのかもね。


買い物の仕方、恋愛の仕方も年を重ねて変わってきた。

がむしゃらに突っ走ってきた時代があったからこそ
今、ようやく落ち着いて色々見渡せるようになってきたんだね。

で、相変わらず理想の女性が素晴らしく(笑)

一歩後ろを袖に掴まりながら歩く、男らしい女性・・・ですか(-∀-`; )
・・・亀の女性の理想論、本当面白くて(失礼)
つくづく、亀ってかわいいなーって思っちゃうんだよね。

しっかりしてるんだけど、こういうところでちょっとお茶目な部分を見せる
さすが、アイドル亀梨和也です。
そんな亀に、またコロっと堕ちていくんですよね、あたし達(笑)

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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

目指すは国民的

MISS No,274

20歳、23歳、26歳・・・大人への階段を上るタイミングでこのMISSに登場してると。
じゃあ、次は29歳かな?
亀の転換のタイミングは3年毎に訪れてるのか?
・・・なんて、冒頭からそんなことを考えてしまった私(笑)

「亀梨くん、なんかいいよね。」
最近、大人の女性からそんな言葉が聞こえてくる。


ほうほう・・・そうですか!
大人女子からの支持が増えてきているのね!!
このMISSって、私初めて買いましたが、私世代の雑誌だよね?
・・・私の周りじゃ、相変わらず私だけだけど(爆)
「なんかいいよね。」の「なんか」って言うのが、何か笑える。

そう、亀のことを気になりだすきっかけって、この「なんか」なんだよね。
あれ、この前とは違った雰囲気・・・あっ、こんな顔もするんだぁ。
あれれれ、私は亀梨くんの何がいいんだろう?
決定的な「何か」がわからない男、それが亀梨和也。
一度気になったら、あれよあれよと底無し沼に堕ちていってしまう
まさに、「HYPNOTIC POISON」=「催眠効果のある毒」のようだ。

テッパンの白シャツなのに、色気より可愛らしさを感じてしまった。
多分、ボタンが1つしか開いていないから?
それとも、「亀梨和也くん」や「亀ちゃん」なんて書いてあるから?
最近は色っぽさより、こういう可愛らしい表情の亀が好きな私。
現在発売中のマキア亀の、超キュートな寝顔の写真もドはまりしました!!
・・・結局私は、MISSの「大人女子がはまる年下イケメン男子」的な策略に
ドはまりしてしまったわけですか。そりゃ、世代ですからね(笑)
で、あのモノマネは、今話題の吉高ちゃん?

「亀梨和也くん」とか、「亀ちゃん」とか、どことなーくチャラさを感じるこの雑誌(爆)
そのわりには(かなり失礼)インタビューは、結構深くて。
去年あたりから語っているような話に、また少しだけ深みが増したように感じました。

客観的に自分のこと、グループのことを語ってる亀。
読んでいて色々思いましたが、どこかの記事でも似たようなことを書いた気がするので
一つだけ掻い摘んでみた。

「国民的って言う言葉があるけど、そこに行きたいと思っているのは事実。」

初めて?亀から「国民的」って言う言葉を聞いた気がします。
もっと有名になりたい!もっと頑張らないと!!・・・って亀はよく言っていた。
十分有名だよ!頑張ってるじゃんって私なんかは思ってたけど、本人は決して現状に甘んじることはなく
やはり亀の目標は「国民的アイドル」だったのか、とはっきりわかった瞬間。
すごく嬉しかったと同時に、何か変な覚悟めいたものも感じた。

「国民的アイドル」と聞いて思い浮かぶのは、やはりSMAP、嵐。
亀は、グループとして国民的を目指しているのかな?
もしかしたら、最初は個人での目標としていたけど、
最近ようやくグループとしてその位置を狙えると目論んだのかな・・・なんて少し思った。
「KAT-TUNの武器は5通りあること」って言ってたし。

「国民的」になるのって、もちろん本人達の努力なくして到底叶わないと思いますが
時代の影響、そして強運もかなり大きく影響してると思う。
亀だけが持ってる男じゃダメなんだよね。
田口も、聖も、たっちゃんも、ゆっちも・・・5人それぞれが何かしら掴まないと
KAT-TUNは国民的には辿り着けないんだよね。

ようやく足並みがそろい、ようやくデビューできたKAT-TUN。
志高く、目指すところは大きく、そんな気持ちって、すごくいい!!
私は・・・そうだなぁ、例えば紅白出場とか誰かが大河ドラマに出演とか・・・
そんなビックニュースがいつか舞い込んでくることをすごく願ってる。

色んな思いや感情を乗り越えてきたからこそ、一瞬一瞬を大事にして欲しい。
KAT-TUNと一緒に、色んな景色が見れるのを、楽しみに
これからも応援していこうと思いました。


続きは私事です。
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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

トラウマを乗り越えて・・・

FREE CELL vol,9

およそ1年ぶりの表紙にインタビュー。
思わず前回のFREE CELLと見比べてみた。

なんて・・・見違えたんだろう。

かなり驚いた。1年でこんなにも変わるものだろうか。
毎日のようにKAT-TUNを見てきているから、
彼らの微妙な変化には少しずつ気が付いていたつもりだったけど、
こうも1年前と表情が違うなんて思いもしなかった。
誰が・・・とかじゃなくて、5人がとてもいい顔してた。
1年前もいい顔してた。けど今は目の輝きが全然違ってる。
5人とも、自信に満ち溢れている、強いオーラが放たれていた。

前回の表紙には5人の間に距離があった。
けどこれって、今思うと、1人1人がしっかりと地に足をつけて進んでいくよ。
例えば誰かに、KAT-TUNという名前に、依存しないで、
まずは自分自身でしっかりと基盤を作るんだ!
というような、意思の表れなんじゃないのかな。

そして今回。
この1年各々活動してきた結果、自分自身の基盤が作られてきた。
個人活動をしていくなかで、KAT-TUNの存在、ありがたみを知った。
自分に自信を持ち始めた5人、そして色んな想いや経験を重ねた5人。
そういう思いを、5人がKAT-TUNに還元していくぞ!
KAT-TUNをこれからどんどん大きくしていってやる!!
というような、同じ思いを重ねた結果の表紙なんじゃないのかな。

亀の右腕は、胸元をギュッと握り締めている。
そこもまた、強い意志の表れに見えた。

当たり前のように行われたライブツアーが中止になった。
そんなマイナスなことも、彼らはプラスに変えていった。
聖が言っていた、「マイナスになるか、プラスになるか」ではなくて
「マイナスにするか、プラスにするか。」

結成5周年の5大ドームツアー、彼らの夢だった野外ライブも
夢となってしまったけれど、そうなったことをマイナスにしないで
プラスへと変えていったKAT-TUN。
5周年という年は今しかないけれど、5周年経った今
ようやく、しっかりとスタートテープを切れたのではないでしょうか。

根っこがぐにゃぐにゃだったら、いくら華が咲いても
あっという間に枯れていってしまうもんね。

今年はKAT-TUNにとって、根元を固めた大切な年だったように思いました。

亀が言っていた「僕はグループでいることがただ好きなんですよ。」
これは、他のメンバーだって同じだと思うよ。
みんなKAT-TUNが大好きなんだよね。
そして私たちも、そんなKAT-TUNがめちゃくちゃ大好きなんだよね。

FREE CELL、やっぱかなり深い雑誌だわ。
FREE CELLだからこそ語れる内容、掲載できる話なんじゃないのかな。
これからも、KAT-TUNを追い続けていって欲しいと思いました。


続きはもう少しFREE CELLについてです。
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theme : KAT-TUN
genre : アイドル・芸能

Boy or Girl

anan no,1785

前回、本屋3軒はしごした教訓を踏まえ、今回は朝一でコンビニへダッシュ!!
目立つからどこに陳列されているか、すぐにわかった(笑)
昨日のお昼、某所で画像を見た時、思わず咳き込んだ私。
実際手に取ると、・・・すごい迫力ですね!

お昼休み、仕事仲間と一緒にコンビニへ行ったとき、思わず
「今日発売のananの表紙、あれ、亀梨くんなんですよ!」
って言ったら、めちゃくちゃビックリしてた!!
いい反応だわ♪

こういうアプローチできたか!!
誰も予想していなかった、Girlな亀梨。
今まで散々中性的な魅力だと、語ってきましたが
中性的だからこそ、成せた企画。
これ、亀以外の人がやったら、本当に悲惨なことになりそう。

前回は亀の真骨頂、セクシーさを全開に出したアプローチだったから
まさか・・・脱がされちゃうのかなぁと思っていた。
ヌードじゃなくて本当よかった。
こういう奇抜な企画の方が、断然好き!!!
また、新しい亀に出会えましたね。

Girlな亀を見て、色んな衝撃を受けた。
よく見ると亀なんだけど、パッと見はわからないよね。
こういう女性、実際にいるし。
赤いルージュって、女性でも似合う似合わないってあるのに、
なんで男性の亀がこんなに似合っちゃうんだろ。
たたずまいまでもが、女性らしい・・・。

真っ赤なルージュって、つけ方や魅せ方で、一気に下品になる。
でも亀の場合、完全にアート。作品ですね。
いやらしさや下品さを一切感じない、思わず吸い込まれそうな唇。
そして切れ長な瞳に、影をにおわせるアイシャドウ。
リーゼントな髪型を際立たせる、鋭い眉毛は、
女性なのか男性なのか・・・より一層中性さを引き立ててると思った。

なんだろー、この亀、見れば見るほど複雑な気分になる(笑)
女性としてのジェラシー?
あー私、女なんだからもっと色々頑張らなきゃ・・・って、ちょっと下がった(笑)
そんなことを思ってしまった、Girl亀。

だからBoy亀を見たらすごく安心したの(笑)
あぁ・・・いつもの大好きな亀だわ~って、顔がにやけてしまった。

Girl亀には色気をあまり感じない。
やっぱり亀はBoyなんだと・・・。

白シャツに、ギリギリのラインまで下がったジーパンショット。
亀のテッパンなんだけど、やっぱ安心しますよね(笑)
前回のananでも似たようなショットがあったのに、それでも超好き!!
全然飽きない!!むしろもっと魅せて!!!


亀って、本当に全然飽きない。
この一年で、たくさんの顔を見てきた。
色んな亀がいるけれど、一本大きなしっかりとした芯を持ってるからこそ
亀梨和也がぶれないでいられるんだなと・・・改めて思いました。

次はどんな亀に出会えるのかな?
anan様、面白い企画、楽しみにしてます!

続きはインタビューを読んで思ったことです。
気になる方のみ続きをどうぞ。

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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

ギラギラ

女性自身11/15号

ご覧の通り、ギラギラ亀梨全開!!!!!
雑誌を開いた瞬間、息をのんだ。
そう、こういう亀がすごく好きなのよっ!!!!
と、心の中で絶叫した。

2ページ目の全身写真。
儚げで寂しい目がセクシーさをより一層際立たせてる。
3ページ目の白い肩を半分出して、振り向くショット。
全部出ていないところが、亀梨セクシーの真骨頂。
どのページもハズレなし。
はぁ・・・この撮影時でボツになった写真でいいから欲しいわ(笑)

インタビューは短いけれど、深く私の中に残った。

「デビュー直前のころみたいに、がっついてギラギラしています。ここ数年は、落ち着いていた感があったけど、KAT-TUNもみんな足並み揃ってきたので、個人の活動を思いっきりできますね。」

確かに、ベム梨になってからは余計に、亀の写真はどの写真も攻めを感じる。
青春アミーゴのときにみた、あのギラギラ全開の亀梨を彷彿させる。
でもあの頃醸し出していたギラギラ感とは確実に違う。
それは、KAT-TUNという母体が亀にとって安心できる場所に変わったからだと思った。

みんなで話し合いを何度も重ね、目指すべきところが見え、その思いは5人同じになった。
お互いを尊重でき、尚且つ刺激し合えるからと言って仲良しこよしな関係ではない。
家族のような関係をここ数年で築き上げてきた。

誰しもがそうだと思う。
家庭が安定していると、外で頑張ることが出来る。
家庭が不安定だと、その不安定さがいくら隠しても出てしまう。

個人活動をする時に「KAT-TUN」という名を1人で背負っていても、
グループとして安定してきたからこそ、思いっきり活動することが出来るんだよね。
きっと、そう思ってるのは亀だけじゃないと思うんだ。

帰る場所がある。
安心する場所がある。
理解してくれている仲間がいる。

だからみんな外で頑張れる。


個人活動が増えていくと、グループでの活動はいつするの?
と不安になる事もあるかもしれないけれど、
私は今の彼らにはそんな不安は微塵も感じません。
たくさん個人活動をして、KAT-TUNになったとき、
今まで見たことのない力を発揮してくれるのをすごく楽しみにしてる。


今乗りに乗ってるギラギラ亀梨、これからもどんどん攻めまくって欲しいと思いました!!!


続きは私事です。


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theme : KAT-TUN
genre : アイドル・芸能

妖艶な妖怪

ザ・テレビジョン2011 No,43

テレビ誌には珍しく黒表紙。
その中には、愁いを帯びた目をした、悲しい妖怪がいた。

テレビ誌とは思えないクオリティの高いビジュアル。
雑誌を開いた瞬間、私の目に飛び込んできたのは
思いっきり誘っている目をした妖艶な妖怪がいた。

これだけ見たら、決して妖怪ドラマとは思えないよね。
すごく危険な香りのする、サスペンスのようだ。
あの目に捕らわれたら、二度と離れられなくなりそうな・・・そんな写真。

亀梨和也の真骨頂、中性的な色気満開。

4ページじゃ足りない・・・。

もっと見たい・・・。


白バックバージョンでも撮ったんですね。
レモン2個で、プロレスラー武藤のモノマネ(笑)
亀のモノマネ、超見たい( ´艸`)

ベムビジュアル、ファッション誌でやったら、相当売り上げると思った(笑)
もう何度も言ってますが、私の大好きな写真家、蜷川実花さんにベム亀撮ってもらいたい!!!
その想いを先ほど、ニナミカさんHPにメールでぶつけてみました(笑)
あっ、同じ思いの方はぜひ、ニナミカさんにメールを!!!
絶対今まで見たことのない亀を撮ってくれると思います。


インタビューは、ベム・ベラ・ベロの3人の仲のいい雰囲気が伝わってきました。
実際、昨日の「スッキリ!」の密着映像を見たら、
現場のいい雰囲気がかなり伝わってきて、いい現場なんだなぁと、すごく嬉しくなった。
亀ちゃんがまるでお父さんのように、楽しく福くんと遊ぶ様子や
ベラとは真逆な杏ちゃんの柔らかい雰囲気が、また現場を優しく包んでる気がしました。
福くん、本当に無邪気で可愛くて、でもお芝居になると目つきが変わって
亀達と同じフィールドで戦う、1人の俳優さんですね。

さて、明日は日テレジャック!!!

ってことはHDDの整理をしなければー(´Д`) =3
たっちゃんのボクシングも、ゆっちのラストマネーもまだ見れてない・・・

ゆっちと言えば・・・現在マニュアルの更新記録に挑戦中(笑)
すごーい!ゆっち、楽しみにしてるよ~

そして聖、必殺仕事人おめでとう!!!!
今すごく忙しいと思うけど、ドリボで見た聖、すごくカッコよくてビックリしたんだよ。
だから、また一つ大きくなった聖がドラマで見れるのを楽しみにしてるよ!

さて、HDD整理を始めよー!

ベム祭り、いよいよ本番!!

亀ちゃんも、KAT-TUNも、盛り上がってきたー!!!!

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theme : 亀梨和也
genre : アイドル・芸能

完璧なスター

FINE BOYS No,307

「亀梨和也 アクセ魅せワザ大図鑑!」
ということで、色んなファッションを纏ったモデル亀登場。
私からすると、「亀梨和也 萌な表情・仕草魅せ男の大図鑑!」ってとこかしら(笑)?

どのファッションも、亀らしく着こなしてて全て似合ってる。
私が好きなのは、ライダーズを着てるの。私にとって秋といえばライダーズ。
また、この写真の亀が超セクシー。
手を唇にあてて、チョイ横顔で、鋭い流し目がカッコいい。

そんなセクシー亀とは、まるで対称的なのが
インタビューが載っている、白シャツ姿の上半身のみの写真。
この写真見たとき、すごくビックリした。
だって、ここに写ってるの、まるで女の子と錯覚してしまうくらい可愛い亀。
久々度肝抜かれた可愛さだ。
前のページでは、カッコいい男子なのに、急に女子になるんだもん。
本当に色んな顔があると、つくづく感心してしまうし、つくづく飽きない男だと感じた。

インタビュー冒頭。

スタジオに入ってきた瞬間、空気の流れが変わった。ピンと張りつめるのではなく、無色透明なものに鮮やかな色がつくような感覚・・・。これが「オーラ」というものなのだろうか。

今年の夏に、初めて野球観戦したときに見た亀のことを思い出した。
あの時の亀も、無色透明なオーラを纏っていた。
そしてドリボで私の前を通り過ぎていった亀のことを思い出した。
あの時の亀は、闘志に燃えた真っ赤な炎のオーラを纏っていた。

亀は、その時々でオーラを操る。
それって簡単に出来ることではないよね。
きっと、周りの空気、あらゆる状況を瞬時に察するからこそ成せる業。
亀といると、すごく心地いいんだろうなと思った。
でもそれは、逆に亀が相手に対してすごく気を遣ってる証。


「スターになりたい」

こう語った亀に、何とも言えない気持ちになった。
亀も十分スターだよ!!
そう思ってるけど、きっと亀の目指すスター像にはまだまだ及ばないんだよね。

でも、貪欲な亀がめちゃくちゃ嬉しい。
亀の力、亀の魅力、まだまだ眠ってると思う。
そして、もっと評価されていいと思う。
ドリボであんな人間離れした技を、僅か数週間で習得したのに、
もっと長い時間ワイドショーとかで取り上げられてもいいのになって、
すごく悔しくなったのを思い出した。

「完璧なスター」がどういう人をさすのか、私にはわからない。
けど、近いところで言えば、やはり木村くんが「完璧なスター」なのかもしれないと思った。

木村くんのようになって欲しい、KAT-TUNがSMAPのようになってほしいとは、一切思わない。
だって、全然違うもの。
KAT-TUNにはKAT-TUNの良さがあるし、KAT-TUNの道をちゃんと歩んでるから。

ただ、目指すことは悪いことではない。
亀が目指す「スター像」、KAT-TUNが目指す「たくさんの人から愛されるグループ像」

きっと、KAT-TUNがもっと大きくなった瞬間
亀が目指す「スター」になれるときなのかと、何となく思った。


続きはオリスタやwebについて。
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